伝わるカタチ

食べ物、生き物、乗り物、道具orモノが書かれた紙を引き、粘土を使って30〜60秒でそのカタチを作ってもらいました。

短い時間でそのモノの特徴を考えカタチにしていく。
どこを切り取るかで伝わり方も変わってきます。

粘土の触感を感じながら作る。
作ってるところをライブで感じながら見る。

探究心を育むには、やはりリアルが必要不可欠だと感じます。

盛り上がったり、だらけたり、違うことがやりたくなったり、探究アートでは全ての場の空気を大事にしています。

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