伝わるカタチ

食べ物、生き物、乗り物、道具orモノが書かれた紙を引き、粘土を使って30〜60秒でそのカタチを作ってもらいました。

短い時間でそのモノの特徴を考えカタチにしていく。
どこを切り取るかで伝わり方も変わってきます。

粘土の触感を感じながら作る。
作ってるところをライブで感じながら見る。

探究心を育むには、やはりリアルが必要不可欠だと感じます。

盛り上がったり、だらけたり、違うことがやりたくなったり、探究アートでは全ての場の空気を大事にしています。

関連記事

  1. 【放課後学童】クレヨンメルトアート

  2. 【放課後学童】探究アート「失敗?成功?何が大事?」

  3. オリジナル フォントへの道

  4. 伝承あそびを探究

  5. 【放課後学童】COLOR HUNTING

  6. 【放課後学童】バチックって何?